アロエ ミクロスティグマ 発芽報告

Aloe microstigma subsp. microstigma (アロエ ミクロスティグマ)
Aloe microstigma subsp. microstigma (アロエ ミクロスティグマ)

アロエ ミクロスティグマ 発芽報告

Aloe microstigma subsp. microstigma (アロエ ミクロスティグマ)

経過日数

0日目

最終記録日

2023/03/13

育成情報

場所 未設定
環境 未設定
播種数 / 発芽 0粒 / 0芽

詳細・メモ

3/10播種、4日目で1つ発芽しました。

アロエの種子は周りの羽のようなものを取り除いた方がカビが生えにくいという話もあるようですが、ミクロスティグマはあまり目立たなかったのでそのまま播種してしまいました。

ベンレートのおかげか今の所カビも生えている様子はありません。


3/19 追記

いくつか発芽し、成長してきました。



【管理方法】

ベンレート、メネデール溶液に15時間ほど浸け、熱湯消毒した用土に覆土せずプラグトレーに播種。

用土は、鉢底石、多肉用土(肥料入り)、さし芽用土の3層。

育苗ヒーターで25~30℃くらいに温度を保ち、ベンレートを溶かした水で腰水管理。

容器に蓋をして、蓋に水滴がつくくらいに湿度を保つ。

ライトは紫の植物育成LEDを1日18時間ほど照射。

容器の周りにアルミシート。

投稿者

akami
13 投稿

成長の記録

2023/03/13 0日目

3/10播種、4日目で1つ発芽しました。

アロエの種子は周りの羽のようなものを取り除いた方がカビが生えにくいという話もあるようですが、ミクロスティグマはあまり目立たなかったのでそのまま播種してしまいました。

ベンレートのおかげか今の所カビも生えている様子はありません。


3/19 追記

いくつか発芽し、成長してきました。



【管理方法】

ベンレート、メネデール溶液に15時間ほど浸け、熱湯消毒した用土に覆土せずプラグトレーに播種。

用土は、鉢底石、多肉用土(肥料入り)、さし芽用土の3層。

育苗ヒーターで25~30℃くらいに温度を保ち、ベンレートを溶かした水で腰水管理。

容器に蓋をして、蓋に水滴がつくくらいに湿度を保つ。

ライトは紫の植物育成LEDを1日18時間ほど照射。

容器の周りにアルミシート。