Moringa drouhardii (モリンガ ドロウハーディ)
成長するのが早すぎる
Moringa drouhardii (モリンガ ドロウハーディ)
経過日数
37日目
最終記録日
2026/09/17
育成情報
| 播種日 | 2026/08/11 |
|---|---|
| 場所 | 屋内・LED |
| 環境 | 室内LEDにて管理、外と中を行き来 |
| 播種数 / 発芽 | 6粒 / 1芽 |
| 発芽率 | 16.7% |
詳細・メモ
ダコニール+メネデール溶液に1日浸水後、市販の土と赤玉+軽石の塊根用の用土を半々に混ぜたものに埋めるように播種しました。
鉢はプレステラ105ですが、大きくなるのが早く風に煽られがちなのでもっと大きめの鉢にするべきでした。
種の鮮度か果肉が残ったままだったのか、かなりカビやすかったです。
少し表面を削り取りながら埋めなおしたりしましたが、カビなかったもの1つだけが発芽しました。
種子がメネデールの蓋近くの大きさがあり、播種からかなりの場所を取ることは覚悟の上ですが、1ヶ月経たずで春頃播種のオレイフェラと同じくらいになってしまいました。
大きさ的にライトが当たりにくくなってきたので、晴れた日は外に出して光を確保しています。
成長の記録
2026/09/17
37日目
🌱
発芽数:
1
ダコニール+メネデール溶液に1日浸水後、市販の土と赤玉+軽石の塊根用の用土を半々に混ぜたものに埋めるように播種しました。
鉢はプレステラ105ですが、大きくなるのが早く風に煽られがちなのでもっと大きめの鉢にするべきでした。
種の鮮度か果肉が残ったままだったのか、かなりカビやすかったです。
少し表面を削り取りながら埋めなおしたりしましたが、カビなかったもの1つだけが発芽しました。
種子がメネデールの蓋近くの大きさがあり、播種からかなりの場所を取ることは覚悟の上ですが、1ヶ月経たずで春頃播種のオレイフェラと同じくらいになってしまいました。
大きさ的にライトが当たりにくくなってきたので、晴れた日は外に出して光を確保しています。