[ 播種日 / 撮影日 ]
2025/1/27夜播種 2025/2/3撮影
[ 播種数 / 発芽数 ]
20粒/ 16粒
[ その他(用土や管理方法など)]
100度OKの半透明の蓋付きケースを利用
土はサカタのタネの種まき用の土、上にバーミキュライト。
ケースと土は熱湯消毒の後、メネデール水溶液に1日に腰水
水替えは4日目、ケースは再度熱湯消毒。蓋は毎日水滴を拭いています。
ケースはリビングの窓近くレースカーテン越しの明るいところに置き、特に温度管理はしていません。
アガボイデスのロメオとエボニーと同時に蒔きましたがヒアリナは4日目には1つ出ていて、そこから一気に芽が出ました。