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    [種子] ユーフォルビア スパンリンギー フィッシュボーン Euphorbia spannringii | 多肉植物 珍奇植物 希少品種 実生

    ¥660 ~ ¥66,000
    商品コード: EB34
    入荷時期:2026年03月
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    ユーフォルビア スパンリンギー フィッシュボーン

    Euphorbia spannringii

    ℹ️ 基本情報

    科名Euphorbiaceae
    形態塊根
    最終サイズ高さ20cm、塊根直径6cm
    成長タイプ常緑
    生育期通年

    🌍 原産地・環境

    原産地マダガスカル中央部
    自生環境排水の良い土壌または礫地
    耐寒性なし(最低10℃以上)

    🍃 特徴

    塊根・幹直径6cmまで成長
    フィッシュボーン状の葉
    白い花
    学名の由来spannringii=コレクターのJürgen Spannringにちなむ

    🌱 育成・管理

    日照明るい場所、少し日光
    水やり生育期に適度に、過湿避ける
    育成の注意点過湿に弱く、良好な排水を確保。毒性あり、取り扱いに注意
    発芽難易度★★★ 普通
    初心者向け△ 普通

    🌰 種子情報

    形状扁平
    サイズ約2-3mm
    特徴灰色がかった、光沢あり
    発芽適温25-30℃
    発芽日数14-30日
    実生の特徴初期から塊根形成、葉はフィッシュボーン状
    播種のコツ種を播く前に表面を軽く擦り、24時間水に浸す。粒状土(腐植土7:パーライト3)に軽く押し込み覆土せず、プラスチックカバーで湿度保持。25-30℃の明るい場所で管理し、発芽後通気に注意。過湿で腐りやすいので定期的に底面給水。
    播種時期春〜初夏(3-6月)(温度管理およびLED等の育成設備があれば年中可能)

    ● 発芽率、品種名種小名に対する保証はございません。ショッピングガイドをご確認の上お買い求めください。

    ★ユーフォルビア スパンリンギー(Euphorbia spannringii)の特徴:

    • 原産地:マダガスカル
    • 成長した株の特徴:ユーフォルビア スパンリンギーは、「フィッシュボーン(魚の骨)」を彷彿とさせる特徴的な葉と、迫力のある塊根を持っています。塊根は直径6cmほどに成長し、高さは20cmまで達し、白色の花を咲かせます。小さくても存在感のある姿から、盆栽としても人気があります。
    • 育成の際の注意点:過剰な水やりは避けるようにしましょう。
    • 簡単な育成方法:水はけの良い土や砂礫で育てるのが理想的です。中程度の水分と日光を必要とします。土が乾いてから水をやるように心掛けましょう。
    • 別称:葉に入る模様が魚の骨に見えることから、ユーフォルビア フィッシュボーン(Euphorbia fishbone)とも呼ばれます。

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