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    [種子] ユーフォルビア カラキアス Euphorbia characias | 多肉植物 ガーデニング 常緑 耐寒性 実生

    ¥400 ~ ¥18,000
    商品コード: EB30
    入荷時期:2024年09月
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    ユーフォルビア カラキアス

    Euphorbia characias subsp. characias

    ℹ️ 基本情報

    科名Euphorbiaceae
    形態木本
    最終サイズ高さ90~150cm、株幅90~120cm(品種や育成方法により異なり、最大3m程度まで成長可能)
    成長タイプ常緑
    生育期春夏型

    🌍 原産地・環境

    原産地地中海地域(スペインからトルコ、北アフリカのモロッコおよびリビア)
    自生環境岩場の斜面、低木地帯など、岩の多い乾燥気味の場所
    耐寒性強(-10℃の寒さに耐える)

    🍃 特徴

    塊根・幹直立した木質の茎
    銀青緑色、狭楕円形~狭倒卵形、鈍頭、無柄、全縁、螺旋状に互生。冬も常緑を保つ
    3~5月頃に茎頂に円柱形の花序を作り、杯状花序(壺状花序)をたくさん咲かせる。苞葉は緑色で赤褐色の腺体が目立つ。咲き始めはブラウン色で、徐々に黄色がかってくる

    🌱 育成・管理

    日照日当たりを好む。ただし真夏の暑さと蒸れは苦手なため、長時間の直射日光は避け、風通しの良い場所が良い
    水やり土が乾燥したら水を与える。乾燥には強く湿気には弱いため、水はやりすぎず乾燥気味に育てる。梅雨時は軒下に置くなど、雨が長くあたらないようにする
    育成の注意点茎や葉を傷つけると有毒な白い乳液が出るため注意。体質によってはかぶれることがあるので、肌の弱い方は注意が必要。高温多湿に弱く、さび病などの病気にかかりやすくなるため、水はけをよくし風通しの良い場所で育てる。成長すると花穂のボリュームにより倒れることがあるため、支柱や支え棒が必要な場合がある。こぼれ種で増殖しやすい特性がある
    発芽難易度★★★ 普通
    初心者向け◎ 育てやすい

    🌰 種子情報

    特徴有毒な白色の乳液を含む
    発芽適温25-30℃
    発芽日数5-20日
    播種のコツ播種は春から初夏(3~5月)が適切です。播種前に種子を一晩吸水させると発芽しやすくなります。種子を軽く土に押さえ、覆土は薄めにするか、ほぼ覆土なしで播種します。発芽には光が必要な場合があるため、覆土を薄くすることが重要です。播種後は土の表面が乾かないよう注意しながらも、過湿にならないように管理します。発芽温度は15~25℃程度が目安です。播種時には種子から出ている有毒な乳液に注意し、必要に応じて手袋を使用してください
    播種時期春~初夏(3~5月)(温度管理およびLED等の育成設備があれば年中可能)

    ● 発芽率、品種名種小名に対する保証はございません。ショッピングガイドをご確認の上お買い求めください。

    ★ユーフォルビア カラキアス(Euphorbia characias)の特徴:

    • 原産地: ヨーロッパの地中海沿岸
    • 成長した株の特徴: 乾燥した場所を好んで生育し、高さは90~120センチに達します。葉は狭い披針形で青緑色をしており、3月から5月にかけて茎の先端にある杯状花序に小さな黄緑色の花を咲かせます。
    • 育成の際の注意点: 傷つけると有毒な白い乳汁が出て、皮膚にかぶれを引き起こします。

    ★播種について:

    1. 播種前に種子をぬるま湯に2時間浸します。
    2. ユーフォルビアは根の乱れを嫌うため、成長する場所に直接播種するか、深めのポットを使用しましょう。
    3. 発芽適温は20〜26°Cです。発芽は非常に遅く、2〜3週間で発芽することもありますが、数ヶ月かかることもあります。
    4. 種子を土の上にまきます。
    5. 種子をバーミキュライトで軽く覆土します。光を遮らないようにしましょう。
    6. 加湿に注意しつつ発芽まで湿度を維持します。
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