【5日間限定】春の播種準備・特別キャンペーン開催!
    2/12 18:00 〜 2/16 23:59 オペルクリカリアが40%OFF&20%還元🌱 >

    NEW

    NEW

    [種子] ユーフォルビア ギラウミニアナ Euphorbia guillauminiana | 多肉植物 塊根植物 珍奇植物 希少品種 実生

    在庫なし
    商品コード: EB27
    入荷時期:2026年01月
    カートに追加しました。
    お買い物を続ける カートへ進む

    ユーフォルビア ギラウミニアナ

    Euphorbia guillauminiana

    ℹ️ 基本情報

    科名 Euphorbiaceae
    形態 多肉
    最終サイズ 高さ60cm、時に100cmまで
    成長タイプ 落葉
    生育期 春夏型

    🌍 原産地・環境

    原産地 マダガスカル(アナララヴァ地域)
    自生環境 岩場、乾燥した灌木地
    耐寒性 低(約15℃以上必要)

    🍃 特徴

    塊根・幹 太い分枝を持つ、8列に並んだトゲを持つ肉質茎
    無柄または短い葉柄を持つ、茎の先端に密集、落葉性
    黄緑色または赤褐色の苞に包まれた小さな毛状花序、小さくて毛がある
    学名の由来 guillauminiana=フランスの植物学者アンドレ・ルイ・ジョゼフ・エドモン・アルマン・ギョーマン(1885-1974)に由来

    🌱 育成・管理

    日照 強い日光、充分な日当たり
    水やり 限定的、過湿を避ける、休眠期は控える
    育成の注意点 排水性の良い土壌で栽培、過湿に敏感、昼間21-29℃、夜間15℃程度、湿度40-60%、播種から新しい苗の継続的な成長により繁殖困難
    発芽難易度 ★★★★ やや難しい
    初心者向け △ 普通

    🌰 種子情報

    発芽適温 25-30℃
    発芽日数 5-20日
    播種のコツ 播種は春季(3-5月)が最適。排水性に優れた多肉植物用土を使用し、種子を土表面に軽く置く。湿度を保ちながらも過湿を避け、明るい場所で管理。発芽後も根腐れに注意し、慎重に水分管理を行う。本種は実生育成が困難なため、種子の確実な発芽処理と段階的な育成が重要。
    播種時期 春〜初夏(3-5月)

    ● 発芽率、品種名種小名に対する保証はございません。ショッピングガイドをご確認の上お買い求めください。

    ★ユーフォルビア ギラウミニアナ(Euphorbia guillauminiana)の特徴:

    • 原産地: マダガスカル
    • 成長した株の特徴: 低木状に育ち、溶岩質の岩場に自生します。最大で高さ1mほどに成長します。幹は太く、枝を少しずつ分岐させ、強風でひっくり返った傘のような姿に成長します。分岐した枝も幹と同じぐらいの太さがあり、その太い枝の先端には鋭いトゲがびっしり生えています。
    • 育成の際の注意点: 寒さと多湿に弱く、管理が難しいです。また、成長がとても遅く、2〜3年に一回程度しか枝を分岐させません。
    • 簡単な育成方法: 一年を通して直射日光のよくあたる、風通しの良い場所で管理します。成長期の夏には土が完全に乾いてからたっぷりと水を与えます。季節によって水やりの量と回数を調節しましょう。肥料は、成長期の夏に微量元素が不足しない程度に薄めの液肥を与えます。
    • 和名: 鬼棲閣

    カテゴリ一覧

    この商品のレビュー ☆☆☆☆☆ (0)

    レビューはありません。

    レビューを投稿