[種子] ディオスコレア シルバティカ Dioscorea sylvatica | 塊根植物 コーデックス ヤマノイモ 亀甲竜近縁 実生

    ¥1,200 ~ ¥4,201
    商品コード: DC04
    入荷時期:2025年07月
    カートに追加しました。
    お買い物を続ける カートへ進む

    ディオスコレア シルバティカ

    Dioscorea sylvatica

    ℹ️ 基本情報

    科名Dioscoreaceae
    形態つる性
    最終サイズ茎6-10m、塊根大型
    成長タイプ落葉
    生育期通年

    🌍 原産地・環境

    原産地南アフリカ、アフリカ南部
    自生環境森林、岩場
    耐寒性弱い(5℃以上)

    🍃 特徴

    塊根・幹巨大な塊根、暗褐色でコルク質、象の皮膚や亀の甲羅のような網目模様、不規則なローブ状で低ドーム形
    交互生、心臓形、基部で2裂状
    学名の由来sylvatica=森林に生えるの意

    🌱 育成・管理

    日照明るい間接光
    水やり生育期は適湿、休眠期は乾燥
    育成の注意点塊根露出栽培可能、休眠期に過湿注意、支柱必須
    発芽難易度★★★★ やや難しい
    初心者向け△ 普通

    🌰 種子情報

    形状翼状
    サイズ中型
    特徴薄茶色、薄い翼あり
    発芽適温25-30℃
    発芽日数21-60日
    実生の特徴幼葉心臓形、徐々につる性茎を伸長
    播種のコツ種子を表面に置き、軽く土で覆う。高温多湿を保ち、プラスチックカバーで覆って蒸れを防ぐ。底面給水が効果的。発芽まで根腐れに注意し、定期的に空気交換を行う。成功率を上げるため新鮮種子を使用。
    播種時期春〜初夏(3-6月)

    ● 発芽率、品種名種小名に対する保証はございません。ショッピングガイドをご確認の上お買い求めください。

    ★ディオスコレア シルバティカ(Dioscorea sylvatica)の特徴:

    • 原産地: モザンビーク、ザンビア、ジンバブエ、スワジランド、南アフリカ
    • 成長した株の特徴: ディオスコレア シルバティカは、大きな網目状の塊根から一年生のすらりとした蔓を出すつる性の草本で、半熱帯の特性を持ちます。塊根は土の表面に横たわり、年月とともに立体的に突出する正多角形のプレートに分化します。年に1回はえる力強い蔓は、1シーズンで最大4〜5メートルまで伸びることがあります。雌雄異花で、雄花と雌花は別々の株に存在します。大きな塊根は植物界の珍品とも言え、コレクターにより熱烈に追い求められ、評価されています。
    最近チェックした商品

    カテゴリ一覧

    この商品のレビュー ☆☆☆☆☆ (0)

    レビューはありません。

    レビューを投稿