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    [種子] ジオヒントニア メキシカーナ Geohintonia mexicana | サボテン 珍奇植物 希少品種 絶滅危惧種 実生

    ¥440 ~ ¥48,400
    商品コード: CT46
    入荷時期:2026年02月
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    ジオヒントニア メキシカーナ

    Geohintonia mexicana

    ℹ️ 基本情報

    科名 Cactaceae
    形態 多肉
    最終サイズ 高さ約11cm、径約10cm
    成長タイプ 常緑
    生育期 春夏型

    🌍 原産地・環境

    原産地 メキシコ(ヌエボ・レオン州、ガレアナ近郊)
    自生環境 石膏丘陵、標高1200~1350m
    耐寒性 USDA 9b~11b(-3.9℃~10℃)

    🍃 特徴

    塊根・幹 単茎、球形からやや円筒形へ徐々に変化
    該当なし(サボテンのため葉は退化)
    濃いピンク~マゼンタ色、漏斗形、昼間に開花、径2~4cm、春~秋に開花
    学名の由来 mexicana=メキシコ産の(属名Geohintonia はGeorge S. Hintonの名に由来)

    🌱 育成・管理

    日照 充分な日照が必要
    水やり 乾燥期間を設けた控えめな水やり(多肉植物向け)
    育成の注意点 良好な排水性の土壌が必須。過湿は厳禁。冬期は水やりを控える。野生では絶滅危機種。
    発芽難易度 ★★★ 普通
    初心者向け △ 普通

    🌰 種子情報

    形状 極小
    サイズ 極小
    特徴 黒色、光沢あり
    発芽適温 25-30℃
    発芽日数 5-30日
    実生の特徴 実生はゆっくり成長、初期は球形
    播種のコツ 種子を表面に播種、蓋をせずに明るい場所で管理。無菌の多肉用土を使用し、底に排水層を敷く。霧吹きで湿らせ、乾燥させすぎないよう注意。
    播種時期 春〜初夏(温度管理およびLED等の育成設備があれば年中可能)

    ● 発芽率、品種名種小名に対する保証はございません。ショッピングガイドをご確認の上お買い求めください。

    ★ジオヒントニア メキシカーナ(Geohintonia mexicana)の特徴:

    • 原産地: メキシコ
    • 成長した株の特徴: ジオヒントニア メキシカーナは、新種のサボテンで、ギザギザと多くの稜で覆われた球形をしており、成熟した時でも直径は10cm程度と小さめです。その表皮は青灰色で淡く、表面はまるで粉を吹いたようなマットな質感を持っています。時間とともに球体の基部はコルクのように木質化し、年月を重ねるごとに風格が増していきます。その生息範囲は限られており、成長も遅く個体数も少ないため、発見されたばかりの頃に無思慮なコレクターにより乱獲され、自生地では絶滅の危機に瀕しています。
    • 育成の際の注意点: 強い日差しにより、表皮がカザブタのようになってしまうため、寒冷紗などを利用して適度に遮光すると良いです。また、蒸し暑さに弱いので、風通しのよい場所がおすすめです。冬季は、乾燥させた状態であれば一定の寒さに耐えることができますが、やはり暖かい場所での越冬が安全です。
    • 簡単な育成方法: 春から秋の気温が高い時期がジオヒントニア メキシカーナの成長期です。サボテンにも関わらず成長期には意外と水を必要とします。ですが、木質化した株の基部は腐りやすいため、水やりはやや控えめにした方が良いです。特に大きな株は、潅水と乾燥を繰り返すことで均一に水分が行き渡るよう心掛けましょう。
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